where did I park my car?
さらにこちらでは
tumblr上には美しいものも汚いものもエロいものもおもしろいことも悲しいこともバカバカしいことも完全に合法的なこともグレーに思えることも、その他あらゆるものが同じ高さに並べられている。
tumblrユーザーのAさんは並べられたものの中から自分にとって価値があるものを“like”とか“reblog”という方法で選び、Aさんが選んだ結果は時系列に従ってまた同じ高さで並べられることになる。・・・といくら言葉を連ねてもtumblrの衝撃度を説明できるとは思えないので、少しでも興味のある方は“tumblr”で検索して実際に使ってみてほしい。今のところは(たぶん)完全に無料だしインターフェースも直感的でわかりやすい。万が一にも法律に触れる可能性を回避したいならART、Photography、Artistといったディレクトリから既存のtumblelogを見ていくことに留めればいい。tumblrは最大10MBまでの画像がアップできる仕組みになっているので、かなり鮮明な画像を鑑賞することもできる。
ただし最後は自己責任でtumblrを使用していただきたい。
なぜならさっき書いたようにそこにはまるで整頓されていないおもちゃ箱の中身のようにあらゆるものが詰まっていて(たとえばエロティックな写真を見て気分が悪くなったり)、あなたに害を及ぼす可能性だってゼロではないのだから。YouTubeもgoogleの「本文検索」も、10年前に「こういうサービスが合法的に行われるようになるかもね」と言ったらほとんどの人が首をかしげたはずだ。
tumblrが学校で教えられるようなものになるかどうか、それは今のぼくにはわからないが、その洪水のような情報の流れからは何かが生まれてくるような気がしてならない。
ノルウェー政府が在外外交官向けに、「ブラックメタル」について学ぶ研修を始めた。反社会的として悪名高かったヘビメタだが、ノルウェー文化の一部として学ぶという。
Duncan Geere
Black Metal Destroyer 01 Photo: Robert Bejil Photography
ブラックメタルへの関心が世界的に高まっているとの報道を受け、ノルウェー政府は、在外外交官向けに「ブラックメタル研修」を提供し始めた。
※激ヤバ鬼マストとは
旧CISCO RECORDSが多用した「石野卓球氏ご購入!激ヤバ鬼マスト!」という何がどうマストなのかは基本的に触れられていいないけれど確かに信頼の実績を誇っていた恒例の煽り(これが始まった当初、卓球氏は「俺だってクソみたいな曲だってたまには間違って買ったりするよ!でも購入って言われたらもう何も言えねぇじゃん。」と応酬していた。が、その後確実に定着。)、現在のMP3にSEXYさが足りないのはこの「激ヤバ鬼マスト分」の不足が一因として考えられる。
エモ (Emo) は、ロックの形態の一種である。英語での発音は「イーモウ」。
今も1日何時間も練習するのですか?
好きだから、練習する。ビデオゲームが好きな男に、「毎日ゲームをするのですか?」と聞くのと同じだ。ギターは難しすぎる、という子供たちに、オレはそれを伝えようとしている。例えば、ビデオゲームをやって、あるレベルに達したが、どうしてもクリア出来ないポイントがあり、『あそこでいつも死んじゃうんだよな』と悩むとする。「Heartbreaker」や「Stairway to Heaven 」のソロを練習するのも、それと同じだ。繰り返すことが肝心なんだ。何度も、何度も、何度でもやるんだ。そうしたら、いつかできるようになる。オレは、練習を練習と捉えたことがない。繰返すが、ビデオゲームが好きなガキと同じだ。オレはギターが好きだから弾いている。練習という言葉には、仕事じみた響きがある。オレはギターを弾くすべての瞬間を楽しんでいる。ヤンキースの試合を観ていても、ギターを手に、スケールをなぞったり、パターンを弾いたりする。酒を飲んでいた頃でも、そうやって、「こういうの、最高だよな」と悦に入っていたものだ。
以前、若手スラッシュバンドにインタビューで「ワイルド・フロンティア(WYLDE FRONTIER)」という酒飲みゲームを教えてくれた。ブラック・レーベル・ソサイアティのアルバムをかけ、ピッキング・ハーモニクス(ピックで弦を弾くと同時に指で弦に触れて出す、強烈な倍音)が聴こえる度に、酒を飲まなければいけない、といゲームだ。「2曲目か3曲目になるころには、みんな酔っぱらってしまうのが問題なんだけどね」と、彼らは語っていた。
初めていく駅で飲み屋で迷ったときは「吉田類 駅名」で検索しろって教えてくれた知らない人
ありがとう
「父さんな、ビットコインのマイニングで食っていこうと思うんだ」みたいなノリでどんどん設備投資してマイニング専用機を買いまくってる人のブログを見て、「ゴールドラッシュで一番儲かったのは採掘道具を売った奴」という故事を思い出した

