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完璧ですね これはいただけません
kotoripiyopiyo

僕が回答に絶望した心理テスト 「あなたの好きなものを2つ 思い浮かべて下さい。」 ↓ ↓ ↓ ↓ ↓ 「1番目に浮かんだのが あなたの“憧れ”です。」 「2番目が“あなた”です。」

kotoripiyopiyo


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January 10, 2019 at 10:24PM
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yaruo
清潔感を重視するあまり、面接時にヒゲを生やしている人を髭が汚いと言う感情論で落としたり、企業内でいじめたりしますが、国連の定める企業の社会的責任の中の人権憲章では髭は男性としての生理現象なので、当たり前に人権として認められている為、日本でも裁判になる事が多い
(via otsune)
出典: otsune

今も1日何時間も練習するのですか?

好きだから、練習する。ビデオゲームが好きな男に、「毎日ゲームをするのですか?」と聞くのと同じだ。ギターは難しすぎる、という子供たちに、オレはそれを伝えようとしている。例えば、ビデオゲームをやって、あるレベルに達したが、どうしてもクリア出来ないポイントがあり、『あそこでいつも死んじゃうんだよな』と悩むとする。「Heartbreaker」や「Stairway to Heaven 」のソロを練習するのも、それと同じだ。繰り返すことが肝心なんだ。何度も、何度も、何度でもやるんだ。そうしたら、いつかできるようになる。オレは、練習を練習と捉えたことがない。繰返すが、ビデオゲームが好きなガキと同じだ。オレはギターが好きだから弾いている。練習という言葉には、仕事じみた響きがある。オレはギターを弾くすべての瞬間を楽しんでいる。ヤンキースの試合を観ていても、ギターを手に、スケールをなぞったり、パターンを弾いたりする。酒を飲んでいた頃でも、そうやって、「こういうの、最高だよな」と悦に入っていたものだ。

以前、若手スラッシュバンドにインタビューで「ワイルド・フロンティア(WYLDE FRONTIER)」という酒飲みゲームを教えてくれた。ブラック・レーベル・ソサイアティのアルバムをかけ、ピッキング・ハーモニクス(ピックで弦を弾くと同時に指で弦に触れて出す、強烈な倍音)が聴こえる度に、酒を飲まなければいけない、といゲームだ。「2曲目か3曲目になるころには、みんな酔っぱらってしまうのが問題なんだけどね」と、彼らは語っていた。